プロのモデルの顔とは簡単に言えば、全体の印象は、「小さな顔に大きなパーツ」があり、目、口、鼻が「なんともいえない調度よいバランスで上品に並んでいて」さらに「商品よりは強く印象にのこらない程度に個性的」ということです。
つまりあくのない薄味の顔が望まれるということです。個性的な顔がダメということではありません。個性的と判断され採用されるかは、広告のコンセプトにマッチしているかどうかです。
所属 ●国際イメージコンサルタント協会 AICI ニューヨーク支部 会員●青山オフィス
講師 ●ワタナベエンターテイメントカレッジ●DHCプライベートサロン

俳優・モデル・劇作家・演出・
イメージコンサルタント・
ポーズィングディレクター
自身の経験から多くの新人、後輩の指導にあたる
何でそんなに色んなことをやるんだという落ち着かない性格
1960年6月7日生まれ 双子座 B型