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次回、DHCカルチャースクール![]()
「ファッションモデル講座」日程は、決定次第
掲示いたします。
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ファッションモデルが、仕事で使うテクニックをいろいろ御紹介いたします!
お楽しみに〜
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●7月19日 千代田プラットフォームスクエア「インプロで‘よく見る力’ と‘よく聴く力’を鍛える」
にご参加くださいました方々、まことにありがとうございました。
皆様のすばらしいアンサンブルで、活気あるレッスンになりましたこと御礼もうしあげます。
ストーリーづくりでは、状況の作り方に個性が出て、まさに即興の楽しさを感じました。 また、是ご参加くださいませ!
●6月21日・DHC 春のカルチャースクール「ファッションモデル講座」
ご参加くださいました方々、まことにありがとうございました。
ご家族でご参加くだしました方、プロフェッショナルな方、たいへん楽しく
かつレベルの高いレッスンになりました。ありがとうございました。
●5月31日・DHC 春のカルチャースクール「ファッションモデル講座」
ご参加くださいました方々、まことにありがとうございました。
あいにくの雨でしたが、たくさんの方にご参加いただき感謝しております。
皆様と楽しい時間を過ごすことができました。皆様の自分磨きに対する意識の
高さには、おおきな刺激をいただきました!ありがとうございました。
ご参加くださいました方々、まことにありがとうございました。
桜が満開のアークヒルズで、楽しいお時間をすごさせていただき、感謝しております。
また、皆様とお会いできる日を楽しみにしております!
ポーズィングとはファッションモデルがスチール(写真広告)の仕事などで服を綺麗に見せるためや、雰囲気を出すために様々な姿勢(ポーズ)をとることです。
このサイトは、実際の撮影の仕事で使われるポーズィングに関するアドバイスとモデルや俳優をめざしている人が自分の宣伝用の写真(宣材)をつくるときのポーズの参考になるように考えました。
左がわのメニューバーから、気になるカテゴリーを選択してご覧下さい。
「モデル辞書」は、検索しやすいように、ア行〜ワ行までにわけた検索欄がトップページのタイトルの下にあります。
モデル =CORO(コロ)青山オフィス
ヘアメイク=吉田葉づき
撮影 =なかいのぶゆき(転用写真を除く)
ポーズが必要になるかは、撮影の内容によったかわります。たとえば服のカタログをスタジオで撮るといったときはポーズは必要です。同じ、服の広告でもロケーション(外)で撮る場合は状況に自然に溶け込んでいることの方が重要です。モデルがいかにもポーズをとったという写真は全体の雰囲気を堅苦しくつまらないものにしてしまうときもあります。
大切なことは、モデルのポーズとは、写真の中で「モデルの余計なところが目立たないように体の各部分をうまく整理する」ということです。
モデルの全身が入る写真では、体がつくるラインが雰囲気づくりで大切な要素となります。
以下は、その基本ラインとなる、AとIとSの説明です。それぞれは、モデルの立ち姿をアルファベットの大文字に見立ててAライン、Iライン、Sラインとしました。アイスと覚えてください。
*ジャンル=ファーマルからカジュアルウエアー、年齢も若年からシニアまで幅広く使える。
*イメージ=ナチュラルで自然。
*作りかた=肩幅に立つ。片脚に重心をかける。重心ののっている脚にもういっぽうの脚を軽く寄せる。
*ジャンル=ファーマルウエアーや、ジャケットを着たもの。細身のスカートなど。年齢層は高め。
*イメージ=清楚・上品で改まった感じ。
*作りかた=重心をかける脚を少し後ろに引く。重心のかかっていない(前になっている)脚の かかとを、引いた脚の土踏まずにつける。前脚のひざを少し内側に入れて、正面から見た時に 両脚の隙間が見えないようにする。
*ジャンル=ジーンズなどカジュアルからスポーツウエアまで活動的な服。
*イメージ=ボディーラインが強調される女性らしいセクシーでカッコイイポーズ。年齢層は低め。
*作りかた=片脚のかかとに重心を置く。重心ののっている脚の反対がわの肩を上に引き上げる。もう片方の脚は、ひざを外側に開いて立つ。

