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    <title>モデルオーディションに出す写真 Be-AIS</title>
    <link>http://www.be-ais.com/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>★イヴ・サンローラン お勧め度●●●●（５つが最高）</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13974438.html</link>
      <description>&amp;nbsp;サンローランのパートナーであるピエール・ベルジュがラストシーンで灰色の海をバックに、無言でこちらを見つめる。「諸君、孤独と戦う勇気はあるかい？ 凡人は幸せなのかもしれないよ……」とでも言うように。 &amp;nbsp;天才は人災である。苦悩の人のそばに付き添うのは非情な人生であったのだろう。&amp;nbsp;華やかなファッションの映画だと思ったら大間違い。輝かしいファッションビジネスでの成功を語る数字も一切出てこない。&amp;nbsp;公私ともにすごしたパートナーのピエールが、サンローランに捧げずにはいられずに作った映画である。   &amp;nbsp;私たちがブランドの名のついた服を買うのは、その恩恵にあやかれるのを知っているからだ。しかし、その替わりに、作り手が、イメージの源泉やクリエイトの段階で、何かを犠牲にしているところまで想像はしない。サンローランが、あまりあるほどの美術品に囲まれて生活をしていたのは、自分と同じように痛みをわけあってつくられたものに囲まれていたかったのだろう。 &amp;nbsp;冒頭の動かない手、表情を失ったサンローランの引退会見映像と、若かりし頃のインタビュー映像を記憶にとめるだけで、この映画は価値がある。 サンローランは、服は「着ることによって不安をとりのぞくことができる」と言っている。さりげないプライベートのスナップショットでも常につきまとうような緊張感は、本人がなによりもこの命題を抱えていたことの証明である。 </description>
      <pubDate>Tue, 26 Apr 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>参考になるビデオ</category>
      <author>ビーアイス</author>
          </item>
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      <title>★シングルマン ●●●（５つが最高）</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13817834.html</link>
      <description> グッチ、イヴ・サンローランのクリエイティブディレクターを経て、自分のブランドをたちあげたトム・フォードが監督。愛するものを突然、失った中年男性が自死を決意した一日のできごとを丁寧な心理描写で描いている。内面の葛藤描写が多く、演劇向きの脚本である。 圧倒的にクロースアップが多い。フレームから頭をきる（フレームから外にだす）構図は、ファッション雑誌のスチール写真のアングルである。心の中のつぶやきなど、独白で説明しないところが良い。顧客にあわせ服をつくることから離れたくて、映画をとったそうだが、意外にも観客の想像力を信頼したシナリオである。  たぶん一番に話題にされそうだった、着るもの、身につけるものなどは主張しない。静謐な生き方の引き立て役におさまっている。 主人公は、はなはだ個人的世界に生きている。私たちが、人を受け入れられるのは、自分のことをあきらめた時と感じた。 </description>
      <pubDate>Thu, 07 Oct 2010 07:00:00 +0900</pubDate>
      <category>参考になるビデオ</category>
      <author>ビーアイス</author>
          </item>
        <item>
      <title>★CHANEL A Film by Eila Hershon and Roberto Guerra お勧め度●●●●（５つが最高）</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13770826.html</link>
      <description>映画ではない。ドキュメンタリーである。何といっても、本人のインタビュー映像の迫力は強烈である。気ぜわしい話し方で質問したインタビューアーを追い込む気迫は、シャネルの反骨精神のむき出しの姿である。当時のファッションショーの様子もリアルな映像でわかる。  「流行は死んでもスタイルは死なない・愛されていない女は女でない」、等、彼女の言葉が、どんな風に語られたのか、必見である。  スポーツウエアーをモチーフにしたファッションショーに出てくるモデルの浮足立った楽しい雰囲気、 そして、観客の意表をつかれる溜息……新しい服の概念が発表され流行が作られる瞬間の興奮がつたわってくる。  カールラガーフェルドが、年代を追ってシャネルの服を解説してくれる。 </description>
      <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 06:00:10 +0900</pubDate>
      <category>参考になるビデオ</category>
      <author>ビーアイス</author>
          </item>
        <item>
      <title>★The September Issue＝ファッションが教えてくれること お勧め度●●●●（５つが最高）</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13586196.html</link>
      <description>“プラダを着た悪魔”でメリル・ストリープが演じた、アメリカンヴォーグの編集長、アナ・ウインターのドキュメンタリー。 片腕のスタッフも出てくるが圧倒的にアナだけ活気があり、色のある服を着ている。他のスタッフはファッションという魔物に身をささげ自分を捨てているのか、そういう風によそおっているのか？    &amp;nbsp;アメリカンヴォーグの２００７年９月号を構成する写真をセレクトしてゆく過程がドラマになっている。選択の基準は“実際に着られる服”“アメリカンヴォーグなのよ、もっと軽快にして！”と、コンセプトがわかりやすい。徹底できることが強さなのだろう。プロの現場を見るだけで価値がある。&amp;nbsp;  &amp;nbsp;デザイナーは作りたい服を、それを撮るカメラマンは、本来は自分の作風で勝手に撮りたいと思っているはずである。しかし、それは編集者の手にかかり広告として雑誌にのって、服が宣伝され売れてナンボのものである。美しいものを扱っていて、どこか豊かな気持ちになれないのが実はファッション産業だと感じてしまう。何かヴァーチャルなところで互いにワサワサやっている感じなのだ。 </description>
      <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 03:56:57 +0900</pubDate>
      <category>参考になるビデオ</category>
      <author>ビーアイス</author>
          </item>
        <item>
      <title>★Coco avant Chanel=ココ・アヴァン・シャネル お勧め度●●●●（５つが最高）</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13586195.html</link>
      <description>主演 オドレイ・トトゥ。アヴァンは、有名なシャネルになる‘前の’シャネルという意味。一人の不幸な生い立ちの女性が自分の人生に反抗し、新しい自分を勝ち取ってゆくストーリーである。まさにFake it,Until you make it! =自分になるまで「なりきる！」の実践者である。  シャネルの服のように、丁寧に彼女の気持ちを追って作られた映画である。もし、シャネルの実話ではないフィクションだとしたらドラマとして物足りないのだが、この映画は事実を伝えていることに意義がある。  自分の現実を克服するために、自分が着たい服を自分のために作っていったというデザインの原点は、マーケティングのツールがありすぎる現代には新鮮に感じられる。 ラストのショーの美しさも素晴らしい。 </description>
      <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 03:47:13 +0900</pubDate>
      <category>参考になるビデオ</category>
      <author>ビーアイス</author>
          </item>
        <item>
      <title>★COCO CHANEL =ココ・シャネル お勧め度●●（５つが最高）</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13586193.html</link>
      <description>&amp;nbsp;主演シャーリー・マクレーン。引退していたシャネルが復活後、一回目のコレクションで失敗し、経営の危機に瀕するが反対をおしきり、二回目で復活を果たす。この一回目と二回目の間に「何故、シャネルがあきらめないタフな女なのか」を回想のかたちで、生い立ちから若いころの悲恋を紹介する構成である。 だが、二回目に成功した理由が何なのかはわからない。映画はドレスに直に触ることはできない。主人公の根性は映像では描かれていない。  帽子のデザイナーから何故、ドレスをつくるようになったか、黒を使った経緯、ジャージーの使用、香水Ｎｏ５、ブランドロゴが生まれる瞬間など、どれも私たちが知りたかったことだらけでだが、インパクトのあるシーンはない。 スポットを当てるのは、引退していたシャネルが、何故もう一度、挑戦する気になったのかそこだけでよかったのではないか。 ウィットにとんで、チャーミングなシャーリー・マクレーンが何故がんこなシャネル役を演じたのか謎である。 </description>
      <pubDate>Tue, 01 Dec 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>参考になるビデオ</category>
      <author>ビーアイス</author>
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      <title>★アニー・リーヴォビッツ：レンズの向こうの人生 ●●●●（５つが最高）</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13308167.html</link>
      <description> アニーが、自分が撮った写真について説明するシーンがある。どうやら魅力的なポートレート写真のコツは、被写体と身内の関係になることだとわかる。身内とは“欠点を知った上でよく見せてあげよう”という気持ち。  「プラダを着た悪魔」のモデルになったアナ・ウインターがインタビューに答え「（何故、彼女を使うかって）フォトグラファーはたくさんいるけど、彼女ほど必死にやっている人はいないからよ」と答えている。一流は一流にこだわるコメントである。 &amp;#160; 映画が伝えているのは、この世に残る仕事をするには、代償も多い……ということだろうか。監督はアニーの妹だが感傷はしていない。リアルな映像詩であり、しばらくしてからパンチが効いてくる。 </description>
      <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>参考になるビデオ</category>
      <author>ビーアイス</author>
          </item>
        <item>
      <title>★THE DEVIL WEARS PRADA=プラダを着た悪魔 お勧め度●●●●（５つが最高）</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13153389.html</link>
      <description>出演 メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ。 登場人物のキャラクターに照らしてファッションの有用性と無用性の両面を指摘しているバランスのよい映画。雑誌とデザイナーの関係もわかる。 アシスタントが交通事故を起こすなどヒロインが悪者にならないような都合のよい処理もあるが、その分、後味の爽やかな楽しいストーリーになっている。主演女優二人のキャスティングは抜群。 世界のファッションをリードする雑誌の女性編集長が何故、‘鉄人’にならざるを得ないのか、クライアントからの圧力等、もっと詳し...</description>
      <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 23:46:43 +0900</pubDate>
      <category>参考になるビデオ</category>
      <author>ビーアイス</author>
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      <title>★Marie Antoinette = マリーアントワネット お勧め度●（５つが最高）</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13161724.html</link>
      <description>ソフィア・コッポラ監督・脚本、キルスティン・ダスト主演、ミレーナ・カノネロ衣装。&amp;nbsp; １８世紀末のフランス革命で処刑されたルイ１６世王妃を現代風の少女としてとらえた伝記映画。フランス政府協力のもと、ヴェルサイユ宮殿でロケ。 ストーリーはドラマらしい葛藤が掘り下げられていないので夫の愛情を得られない王妃のせつなさは感じられない。現代のティーンエージャーと同じように（たとえば親の反対する服を着たがる）、思春期の不満の代償行為として、おしゃれに散財することを楽しんでいるふう...</description>
      <pubDate>Sun, 10 Dec 2006 17:21:55 +0900</pubDate>
      <category>参考になるビデオ</category>
      <author>ビーアイス</author>
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      <title>★project RUNWAY THE COMPLETE SECOND SEASON ●●●●（５つが最高）</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13156012.html</link>
      <description>進行役はハイジ・クラム。（セカンドセッションでは）１６人のデザイナーが勝ち抜きによってトップを極める。審査は、それぞれのデザイナーの服を着たモデルがランウェイを歩き、プロのデザイナーや、スタイリスト、ファッション雑誌ELLEのエディターなどが審査をする。 毎週、代わるデザインのテーマは、花、バービー人形、NYの街などからのインスピレーション力を問われるものやフィギュアスケート・コスチューム、ランジェリー、ソシアルドレスなど具体的であったり視聴者を飽きさせない。 材料選択の時間...</description>
      <pubDate>Sun, 10 Dec 2006 16:16:31 +0900</pubDate>
      <category>参考になるビデオ</category>
      <author>ビーアイス</author>
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      <title>お役立ちリンク集</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13141942.html</link>
      <description>●エンターテイメント（海外）＊ファッションショーが見られる Style.com http://www.style.com/＊流行のモデルがわかる MODELS.comhttp://www.models.com/＊ファッションショーやモデルについて FashionStock.comhttp://fashionstock.com/gallery/●雑誌（海外）＊ヴォーグ（仏） VOGUEhttp://www.vogue.fr/＊エルELLEhttp://www.elle.com/...</description>
      <pubDate>Thu, 12 Oct 2006 20:50:37 +0900</pubDate>
      <category>リンク集</category>
      <author>ビーアイス</author>
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      <title>★AMERICA'S NEXT TOP top model CYCLE ONE ●●●（５つが最高）</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13139385.html</link>
      <description>アメリカの人気テレビのビデオ化。３つのディスクに９話がつまっている。進行役はタイラ・バンクス。１０人のトップモデル志望者が頂点を目指して毎週勝ち抜いてゆく（というか振り落とされてゆく）。  内容はウォーキングやエクササイズ、演技、海外（パリ）で目的地まで一人で行けるか、様々なシチュエーションの写真撮影で雰囲気をだせているか、等。ヘビとのからみの撮影に耐えられるかなど、トーチャーテストさながらの週もあり、合宿状態に潜入カメラのような撮り方は、番組のもりあがりを作るためプライベー...</description>
      <pubDate>Fri, 29 Sep 2006 00:56:26 +0900</pubDate>
      <category>参考になるビデオ</category>
      <author>ビーアイス</author>
          </item>
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      <title>モデルの仕事で知っておきたい言葉集</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13139382.html</link>
      <description>モデルの仕事で知っておくと便利な言葉をあつめてみました。以下の色分けはよく使われるジャンルです。（赤＝ファッション）（紫＝写真）（緑＝演出・映画・ＴＶ・演劇関連）（青＝業界用語）（水色＝和製英語）（茶＝頭文字で使われる時）</description>
      <pubDate>Thu, 28 Sep 2006 23:56:08 +0900</pubDate>
      <category>モデル辞書</category>
      <author>ビーアイス</author>
          </item>
        <item>
      <title>ア行</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13139381.html</link>
      <description>ア●アイテム（item） 品目・ファッションではシャツやブラウス、セーターなどの製品品目として使う。●アイキャッチ（＝キャッチアイ）（eye-catch 和) レフ版やライトで目の中に光をいれること。●アイキャッチャー(eye-catcher) 人目をひくもの。●アイドル（idol） 偶像・憧れの人・人気者●アイビールック（Ivy look） アイビーリーグ&amp;lt;米名門８大学の総称&amp;gt;の大学生に好まれるファッション。●アイレベル（Eye Level） モデルを目線の高さから撮影。●アウター(outer) ジャケット・ブルゾン・コートなど、上着の意味。アウターの中に着るシャツやTシャツはインナー（inner）。●アクセント（accent） ①アクセント②強調③（地方・外国）なまり・独特な口調●アグレッシブ（aggressive） 攻撃的な・積極的な●あごあし 顎と足。転じて食事と交通費。●麻 衣料用だけに絞ると亜麻（英名はフラックス＝flax)と、ちょ麻（英名はラミー＝ramie) がある。●あさいち 朝一番のこと。●あしきり 撮影で脚を写さないこと。●アシスタント(assistant=Asst) 補助をする人●アシスタント・ディレクター（assistant director=Adr） 監督補佐●アシンメトリー（asymmetry） 不均衡・不釣合い●アートディレクター（art director=AD） 略してＡＤ ①映画・演劇の美術監督 ②広告・宣伝で美術部門の企画・制作責任者（ＴＶで使われるＡＤはアシスタント・ディレクターのこと）●アドバタイジングﾞ（advertising） 広告・広告業●アドバタイジング・エージェンシー（advertising agency） 広告代理店●アッパー（テースト）（upper） 上部の・上級の●アナロガス（analogous)&amp;nbsp; 隣同士にならぶ色の組みあわせ。●アバンギャルド（avant-garde 仏） 前衛●アーバン（urban） 都市の・都市に住む●アパレル（apparel） 衣服のこと・時に既成服のこと、転じて既成服業界、アパレルメーカーを指すことが多い。アパレルメーカーとは、既製服を企画・デザイン・生産し、小売店に卸すまでを行なう業種。  ●アブノーマル（abnormal） 変態の・変質的・倒錯的●アフレコ（after recording =和） 先に撮影をしておいてから後から音声をのせる方法。●アールデコ（art deco 仏） １９２０年代から３０年代にかけて流行した芸術様式。直線を基調とした。●アールヌーボー(art nouveau 仏) １９世紀末から２０世紀初頭に広まった装飾様式。曲線を主体とした表現。●アングル（angle） 角度。カメラアングルとは撮影する際にカメラを構える位置のこと。●アンニュイ（ennui 仏） 倦怠・退屈・ものうげな感じ●アンビバレンツ（ambivalence） 両面価値・同じ対象に関して相反する感情が同時に存在すること。イ●イージーオーダー（easy order 和） 特定の布地や型の見本に合わせて注文する、注文服よりも簡単な洋服の仕立法●一本（いっぽん） ３５ミリフィルムで３６枚撮りのフィルムのことをさす業界用語。●イノセント(innocent) 「無邪気な、罪のない、お人よしの」などの意で、名詞は、イノセンス（innocence）。●イメージ（image） 像・心象・印象●イモータル（immortal） 不屈の●イヤラウンド・ファッション（year-round fashion） 四季を通じて着られる服●イラストレーター（illustrator=I）  イラストレーションを描く人。イラストレーションとは情報の図解化。●イントネーション（intonation） &amp;lt;感情&amp;gt;抑揚 〔語尾の変化 疑問？ 断定・告知！ 等〕●インターカラー（inter collar） 国際流行色委員会のこと。毎年、パリで２年後の流行色が決められる。 ここで決められた色そのものも「インターカラー」という使い方をしている。●インターコンチネンタル（intercontinental） 大陸間の●インディーズ(indies) アメリカの独立プロの、低額予算で自主製作されたフィルム群の総称で、インディペンデント（独立）映画、を略した呼び名。ファッションでいえば、ブランドに所属しない自分のつくりたいものだけを作る若手デザイナーといった意味...</description>
      <pubDate>Thu, 28 Sep 2006 23:50:13 +0900</pubDate>
      <category>モデル辞書</category>
      <author>ビーアイス</author>
          </item>
        <item>
      <title>カ行</title>
      <link>http://www.be-ais.com/article/13139380.html</link>
      <description>カ●顔みせ （写真などではなく）本人が直接売り込みに行くこと。●画角（がかく） レンズが写すことのできる範囲を角度で示したもの。●カジュアル（casual） くだけた。反対はフォーマル●かぜ 送風機や扇風機を使って風をあてる演出すること。または、送風機や扇風機のこと。●カット（cut） 「フィルムを切る」という意味とともに、日本では「カメラで撮影した画面のひとつながりの断片」をいう。この断片をたくさんつなぎ合わせて１篇の映画は構成される。●カットソー（cut&amp;sewn） ニットの生地を裁断（cut）して縫製 (sewn)した製品。●カット・バック（cut back） 映画で、対照的な二つの場面を交互に挿入して劇的効果を高める技術。切返し。●カポック（kapok） 発砲スチロールの板。照明の反射板に使う。照明を柔らかくする効果がある。白色と黒色の2種類がある。●カラーウィール（color wheel)&amp;nbsp; マンセル・カラー・システムによって円形に分けられた色相図。色相環。 キ●キッチュ（kitsch） 低俗な作品・まがいもの、駄作、がらくた●キネシクス（kinesics） 動作学・身振り学● 逆光（ぎゃっこう） カメラに向かってモデルの後ろから光があたっていること。●キャスティング（casting）  ①配役・俳優に役を振り当てること キャスティング会社は、オーディションに呼ぶ候補メンバーを選考する会社。●キャッチフレーズ（catchphrase） うたい文句・標語●キャッチライト(catch light) 目に映りこんだライトや空などの光点のこと。目が印象的になる。●キャプション＝（caption） 新聞・雑誌などの見出・写真・図版の説明文③映画・テレビの字幕・タイトル●ギャラ＝ギャランティー（guaranty） 前もって契約された出演、出場などの保証金。●ギャルソン（garson 仏） 男の子。英語のボーイと同じように給仕の意にも使う。 (ギャルソンヌは男子を女性形にした名詞＝男の子のような女)●キュート（cute） かわいらしい●競合 競り合うこ...</description>
      <pubDate>Thu, 28 Sep 2006 23:48:51 +0900</pubDate>
      <category>モデル辞書</category>
      <author>ビーアイス</author>
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